| 01 見霄ヶ崎 | 02 上丹和 → |
所在地:百洲県 瑞霞市 瑞島見霄 x丁目 y番地
所属路線:瑞島本線
起点(見霄ヶ崎駅)からの粁程:0K 020M
駅番号:01
3レターコード:MSR
電報略号:ミソ
構造:相対式ホーム2面2線(地上) 地上駅舎
使用開始日:19xx年 xx月 xx日
瑞島本線の起点。1面2線の始発駅である。1・2番線共に白瑞・雪皇方面として使用するが、昼間帯は専ら1番線のみ使用している。
地上にホーム・駅事務室等を備えている。改札口は起点側1箇所のみ。
1番線:果最島造船所・雲葉岬・霖山温泉・国立研究所方面
2番線:果最島造船所・雲葉岬・霖山温泉・国立研究所方面
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1番線のさらに下り方に 3 線の貨物用の発着線があり,この発着線は現在は廃止され線路も撤去されている…ということを考えている.発着線が2線か3線か4線かはまだ未定.3 線になりました.(20250810追記)
この貨物用発着線が撤去され,旅客線だけになったことで粁程の基準となる中心線も変わる(変わらないかもしれない)可能性があり,もしかしたら見霄ヶ崎駅の駅中心がマイナスキロになるかもしれない.
マイナスキロを嫌がって駅を基準にしてしまうと重鎖(ダブルメートル)が発生してしまうため,本線上のどこかを基準として,起点方の旅客線に戻るように距離を再設定して,駅中心をマイナスキロにしたほうがいいのかもしれない.もしかしたらそれは無駄なのかもしれない.
ところで、ダブルメートルのとき,略称は DoM となると考えられるが,現実は重鎖だろうが断鎖だろうが BrM を使用しているように思える.どうしてだろうか.理由を知りたい.
閑話休題.
旅客ホームも初めから2線分用意していてもいいと考えている.無駄?知らぬ.どうせ竣工当時は大正・昭和である.「将来のことを考慮し」で解決する.ただ,見霄ヶ崎~上丹和間は複線化はしなくても大丈夫であるとも考える.そのときはただ用意した土地だけが残る.それを考えるのは別の部署である.所轄外.
